鶴ヶ島の婚活成功者の声

2018/01/05

1、婚活はビジュアルも大切です。

 入会した女性はちょっとポッチャリタイプの方でお顔は可愛いのですがやはりお見合いが成立しない事には前へ進めないので数ヶ月間ダイエットに励み写真とデーターを載せ直したら直ぐにお見合い出来て交際に発展しました。成婚届けを二人で出しに来た時、素敵なウエディングドレスを着る為にもう少しダイエットするつもりです。「それと婚活を成功させる為にはビジュアルも大切な事だと女性には教えて上げて下さい」と嬉しそうに話してくれました。

2、あの別れの先に幸せな出会いが・・・

 彼は中学校の教師として実家は農業でした。同じ市内に住む女性と結納迄行ったのですが後日女性の方から、ご縁が無かった様でとお断りに母娘で来社して結納金とエンゲージリングをお居てお帰りになりました。後日彼が来社した時もう一度頑張って見たら、きっと貴男にピッタリの人が居るはずだらと伝えると真面目な彼はそんなに早く気持ちを切り替えられないので待って下さいと言って帰りました。数ヶ月後やっと吹っ切れた彼は、写真とデーターを載せ直して婚活を再スタートしました。何人かお申込みをしてお返事の有った方とお見合いしたらやはり中学校の教師をしている方でした。成婚届けは彼一人出来ました、その時彼は「あの辛い別れが有ったからこそ幸せな出会いが待っていたのですね」と言って涙ぐんでいました。

3、収入は少ないけれど優しさが取り柄の彼です。

 その女性は実家の近くに住んでくれる人と結婚したくて入会しました。他の支部の次男の方とお見合いしたのですが、彼は実家の家業を継ぐ立場なので実家から離れた場所に住めないと言われ交際を諦めました。当会の会員で大卒の次男で勤務地が女性の家の近所と言う方が居たので年齢は10歳以上離れて居るけれど会ってみませんか?と伝えると女性は優しそうな方なので会ってみますと快諾してくれました。当会の会員同士と家が近いと言う事も有り話しがとんとん拍子に話が進み成婚となりました。彼女の祖母が住んでいた家に住むので家賃は掛らないし、彼女は時々実家の手伝いをしてアルバイト代を稼いでいるそうです。1年後女の子が生まれ事務所に気た時彼は、慣れない様子でイクメンパパをして幸せそうでした。女性は仲の良い友人に当社で結婚出来た事を伝えながら「収入が少ないけれど優しさが取り柄の彼と結婚出来て幸せ」と言って居たそうです。